ハロウィンはハロウィーンとも言われますが、近頃日本でも注目されるようになったイベントです。
ハロウィーンと言えば仮装行列や仮想パーティを連想する人も多いでしょうね。かぼちゃのお化けであるジャック・オー・ランタンなど有名なキャラクターもいますね。
ハロウィンについていろんな使える情報を集めました。あなたのハロウィンに役立つといいですね!


2012年02月02日

カナダの列車旅、ワーキングホリデーの特徴、など独り言

[カナダの列車旅]をぶつぶつ

大陸横断鉄道の「カナディアン号」があります。

西の端のバンクーバーから、東側のトロントまで、3泊4日の旅です。

広大なカナダだけに、時間がある人にしかできないたびかもしれません。

ちなみに途中であちこち降りなくても、カナディアン号に乗っているだけでもカナダをタップリ満喫できるそうです。







[予約したレストラン]

二人で予約したレストラン、あとから来た人は、ウェイターから「お連れの人が先にきている」というシーンの英会話。

そのとき、ウェイターがつかった「friend」という単語が気になりました。

確かに友人二人での予約でしたが、ウェイターはそのことは知らないはず。

見た目で断定してそう表現したのでしょう。

でも、上司と部下の関係だったりしたらどうなるのかな、と少し気になったのでした。







[ワーキングホリデーの特徴]

 旅行と比べるとワーキングホリデーの特徴が分かりやすいです。

ワーキングホリデーはその地域の日常までどっぷり体験できるので、ずっと深くその地域や人々を理解できます。


 どんな食事をしてるのか、休みの日は何をしてるのかなどなど。

仕事も含めて全てが体験。

見聞を広げるには広く浅く旅するのも手ですが、長く留まって深く違う文化を体験するワーキングホリデーもいいですね。





[カナダという国]

カナダは世界第2位の広さを誇る国です。

アメリカや中国などもっと広いくにはありそうで意外な気もしますね。

緯度が高く、ウインタースポーツ好きには嬉しい環境です。

公用語は英語とフランス語。

通貨は、カナダドルです。

日本との時差は大きいです。

広いですので場所によって異なるものの時差は十数時間あります。

サマータイムもありますので、時期による時刻の違いに注意も必要です。





[スタテンアイランド区]

スタテンアイランド区と聞いてニューヨークとピンとくる人はかなりの通ではないでしょうか。

最も郊外に位置する区だそうです。

でも、スタテンアイランド・フェリーは、観光客には非常に人気とか。

なぜなら、自由の女神像、エリス島、そしてロウアー・マンハッタンの最高の眺めを楽しむことができるからだそうです。



最近見つけた情報で気になることです:あなたのライフの買換え、ディーラー任せの下取りは楽かも知れませんが、もったいないです。ネットで簡単に査定比較ができる現在、買取査定は競争の時代です。ライフ/Lifeの失敗しない下取りor買取りのこと。まずはライフの本当の価値を知ろう。

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2012年01月17日

カナダで鉄道バス車、ワーホリとは、など独り言

[カナダで鉄道バス車]をぶつぶつ

カナダ旅行での交通手段。

遠くに移動するときは飛行機が一番ですが、鉄道や長距離バス、レンタカーという手もあります。

時間的にはかかりますが、カナダの景色をたっぷり楽しむには、このような交通手段もいいですね。

飛行機だと点での旅行になりがち。

陸路なら点と点をつなぐ線の景色も楽しめそうです。





[久しぶりの再開]

久しぶりの再開を喜びたいけど、それを伝える言葉が見つからず、言葉に詰まるのは残念です。

いくつか言い回しを覚えておくと便利です。

海外に行く頻度が高くても、久しぶりに人に合うというシーンは多いはず。

スムーズな再開を果たすためにも、言葉は大事ですね。






[ワーキングホリデーとは]

 ワーキングホリデーは、外国で勉強しながらアルバイトをして、なおかつ観光や交流など異文化の特色を体験するというもの。

滞在中の就労が許可され、中長期滞在も可能になります。


 ワーキングホリデーの利用者は若い世代が多いです。

外国で体験し学んだ異文化や語学力、そして成し遂げたという行動力は、その後大きな財産になるでしょうね。






[ドイツへワーホリ]

ドイツへのワーキングホリデーは、意外に敷居が低いそうです。

というのも審査が比較的簡単に済むからのようです。

ビザ申請を行う人の居住地によって申請方法に違いがあることもあるようですが、総じて行きやすい国です。

ドイツの公用語はドイツ語です。

また気候は寒めで、北海道くらいの気候を想定するといいようです。






[タイムズスクウェア]

タイムズ・スクウェアは、世界一有名な繁華街・交差点の名称かもしれないです。

ニューヨークに行ったら一度は訪れたい場所でしょう。

ニューヨーク・タイムズの本社ビルが名前の由来のようです。

でも今は引越ししてしまったんだとか。

ここは新年のカウントダウンも世界的に有名です。



近頃発見した気づきとか話題を:語学習得は耳から。机に向かうだけが勉強じゃない。エンジニアの英語英会話が参考に。
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2012年01月03日

カナダ国内の飛行機、エレベーターでの体験、など独り言

[カナダ国内の飛行機]をぶつぶつ

カナダは広い国です。

あちこちを観光したい場合、その移動に飛行機は欠かせません。

とはいえ、遠い場所の移動の場合手続や待ち時間を考えると、飛行機でも半日くらい潰れる場合もあります。

日本とは感覚が全然違いますね。

ちなみに、周遊チケットを購入しておくと安価であちらこちら周ることもできるとか。






[ホテルのフロント]

「Front Desk」が英語でのホテルのフロント。

どうやらフロントは和製英語ではないようです。

考えてみると、フロントが和製英語なら、日本のホテルに海外から来た人が混乱するから、ホテル関係者がフロントと書くわけないですね。

不規則に見つかる和製英語にちょっとナーバスになってしまうのでした。






[エレベーターでの体験]

 ホテルのエレベーターで友人と話をしていると、外国からと思われる老夫婦が困り顔で入ってきました。

すかさず、その友人英語で話しかけ、何に困ってるのか聞いて必要なアドバイスをしてました。

もちろん英語で。


 以前からその友人が英語を勉強していたのは知ってましたが、これほど自然に英語が使いこなせてるのに驚くとともに、自分もこうしてはいられないと思ったのでした。





[フランスへワーホリ]

フランスのワーキングホリデーも狭き門です。

また、ワーキングホリデービザの申請理由の論文提出などハードルも高いようです。

でも、それだけの魅力がフランスにはありますね。

パリをはじめ、オシャレな国というイメージがあります。

観光名所も多いです。

またフランス料理やワインなど、食文化にも興味が惹かれます。







[リンカーン・センター]

ニューヨークにある総合芸術施設「リンカーン・センター」。

アリス・タリー・ホールや、ニューヨーク・フィルハーモニックの本拠地のエイヴリー・フィッシャー・ホールもここ。

よく知られた劇場や、コンサートホール、芸術学校、図書館などがここにあります。



最近みつけたおもしろ情報と話題です:節電や停電の備えについて。停電時の備えの参考に、富士見市の停電対策と非常用電源。停電時でも最小限の電力を確保するために、バッテリー専門店が出した一つの答があります。
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2011年12月21日

マニトバ州、外国人に突然道を聞かれ・・、など独り言

[マニトバ州]をぶつぶつ

カナダのマニトバ州には、世界最大の国際平和庭園があります。

穏やかで平和を感じることができるのがマニトバ州です。

ちなみにこの「マニトバ」という名前は、「偉大な精霊の細道」という意味なんだそうです。

多くの日本人旅行者が訪れないカナダ中央部でこそ、オリジナルの旅ができそうです。





[モーニング・コール]

海外でホテルに泊まり、翌朝、指定した時間に起こしてもらいたいとき。

日本ならモーニング・コールを頼みます。

しかし海外の場合「wake-up call」を頼みます。

実は、モーニング・コールって和製英語。

海外で「モーニング・コール」と言って頼んでも残念ながら通じません。

気をつけたい表現です。






[外国人に突然道を聞かれ・・]

 研修があり久しぶりの東京。

都内のとある場所をあるいていると、突然向こうから歩いてきた外国人に声を掛けられました。

どうも道を訪ねてるらしいけど、その頃全く英語に自信がなかったので、内容を聞こうともせず「分かりません」と言ってその場をそそくさと後にしました。


 不親切だなとも思いましたが、通じない英語であたふたするよりマシかなと自分をなぐさめたのを覚えています。

その程度の会話くらい簡単に話せたいと思ったのでした。





[のだめのフランス]

「のだめカンタービレ」のDVD、いつ見ても面白いです。

クラシックも好きになりそう。

特に感じるのは、のだめを見て、留学生活が面白そうに思えること。

何度も見るうちに、海外留学が身近なものに感じてしまうのが不思議です。

テレビやドラマを通じて海外を知ることが、海外への敷居を低くするのかもしれませんね。






[メトロポリタン歌劇場]

メトロポリタン歌劇場は、アメリカ随一の歌劇場と名高いです。

キャストや装置の豪華さで知られます。

ニューヨークのリンカーン・センター内にあります。

ちなみに、しばしば「メト」(MET)とよばれるそうです。

交通的にはニューヨーク市地下鉄 1号線が便利なようです。



二度見したくなる情報や気になる話題です:貸金業法の改正で消費者金融などの経営は悪化。その大きな理由の一つが過払い金返還。以前はグレーゾーン金利として当たり前だった金利が違法とされ、返金の対象になったため、当初の契約どおりに返済してた人が、過払い金返還の対象に。連帯保証人に迷惑をかけたくない豊中市借金相談を、ネットなら人目も気にしなくて済みます。

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2011年12月07日

ウイニペグ、英語と性格、など独り言

[ウイニペグ]をぶつぶつ

ウイニペグは、カナダ中央部の要となる都市。

日本人旅行者は非常に少ないですが、韓国人の留学生が多い街です。

ウイニペグ交響楽団やロイヤルウイニペグバレエ団などの観賞なども楽しめます。

アートギャラリーや美術館が多数あるところでもあります。

ウイニペグアートギャラリーでは、世界最大の現代イヌイットアートのコレクションを所蔵しています。






[スカイプで国際電話]

パソコンで声と映像の通信に無料で使えるスカイプ。

スカイプはインターネットで世界中の誰とでも話せます。

さらに国際電話としても利用できるそうです。

電話にかけるときは、スカイプどうしのときのように無料とはいきません。

ただし普通の国際電話に比べるとかなり安いそうです。

便利ですね。






[英語と性格]

 英語を聞き流してると、しっくりこない表現が気になる事があります。

当たり前の英語の表現なのかもしれませんが、遠慮しないというかなんとなく戸惑う表現があったりします。


 そういったことにも慣れが大事なのかも知れないですね。

そして英語に慣れたら、今度は自分が感じた差を埋める英語の表現を見つけ出せばいいのでしょう。





[ワーホリでイギリス]

イギリスは紳士の国ともいわれ、また非常に歴史と伝統のある国です。

ワーキングホリデーでイギリスに行くメリットはたっぷり。

ところがイギリスのワーホリと言うと、狭き門というイメージもあります。

カナダやオーストラリアに比べると定員が少ないです。

またイギリスは入国審査が厳しい国でもあります。

ところでイギリスといえば英語ですが、アメリカ英語とは若干異なる部分もあります。






[下調べ@海外ロングステイ]

海外ロングステイを成功させるには下調べがすごく重要です。

下調べにはいろいろな方法があります。

例えば、関係セミナーや情報誌から情報収集があります。

財団法人ロングステイ財団や観光局はチェックしていきたいですね。

そのほか海外に在住している日本人のブログも貴重な情報源になるでしょう。

海外に3か月以上在住している日本人は、約100万人いるそうですので、きっといろいろなブログが見つかります。

実際に下見ツアーで現地を確認することも大事ですね。



近頃こんな話題や情報が気になるかも:停電で困らないために。ソーラーを利用した予備電源が話題です。普段はアウトドアの電源としてレジャー目的で使える予備電源。ソーラーで停電に備える・ふじみ野市でできること。

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2011年11月24日

ホープウェル・ロックス、日常と英会話、など独り言

[ホープウェル・ロックス]をぶつぶつ

ホープウェル・ロックスには、世界一の自然があります。

世界で最も潮の干満差が激しい場所なのです。

その、非常に激しい潮の干満差が原因で、非常に珍しい奇岩群が立ち並んでいます。

一瞬、他の惑星にでも来たかのような感覚にかも。

カナダのニュー・ブランズウイック州にあります。






[国際電話]

海外から日本へ国際電話をかけたくなっても、やり方が分からないということも。

日本にいるときは国際電話をかける機会がないというひとが多いですからね。

旅行や出張で海外に行ったけど、日本に電話するのに苦労することも。

素直にホテルのフロントなどに聞くのが一番でしょう。

きっと親切に教えてくれるはず。







[日常と英会話]

 何気ない日常の会話の中には、英語での表現にこまってしまうことがたくさんあります。

英語で表現しようにも、その英語が思いつかない。

思いついてもホントにそんな表現でいいの?

と自信がなかったり。


 スピードラーニングでいろいろなシーンの英語を聞き流していると、その中から似た表現に気づいたり、聞いた事がない場面でもなんとなく、積み重ねからくる思いつきがあったり。

こういう一つ一つが大事なんですね。






[カナダにワーホリ]

カナダもワーキングホリデーを使った滞在が可能な国です。

カナダの公用語は英語とフランス語。

カナダは基本的に移民族国家なので、様々な言葉を身近に感じられる国です。

スペイン語や中国語などにも各公共機関が対応しているようです。

日本とは12〜17時間程度の時差があり、時差ボケには注意ですね。





[海外ロングステイ下見ツアー]

海外ロングステイのための下見ツアーがあります。

旅行会社や財団法人ロングステイ財団などが行っている下見ツアーに参加してみるといいですね。

下見ツアーは5日〜一週間程度実際に滞在してみて生活やいろいろなものを体感できる機会です。

キッチンつきのアパートを借りることもできるので実際に現地で買った食材で料理してみたりいろいろ試してみましょう。



最近見つけた情報で気になることです:自動車保険の保険料、ネットを使うと簡単に比較できる時代。比べないのは損かも。愛車のオプティの保険の更新時期は実は年に一度の大きな節約チャンス。オプティの自動車保険選びで失敗しないために。

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2011年11月09日

ハリファックス、地道な継続と英語、など独り言

[ハリファックス]をぶつぶつ

カナダのハリファックスは、あのタイタニック号の遺品が展示されているという大西洋海洋博物館があります。

そしてノバ・スコシア州の州都でもあります。

夏場には無料のガイド付き循環バスも出ているそうなので観光には便利です。

ぜひ行ってみたいスポットの一つです。






[チップの習慣]

初めてのチップって、なんだか落ち着かなかったです。

慣れないせいか、チップを渡すタイミングばかり頭に。

たぶんぎこちなかったんだろうなぁと思います。

体に染み付いた習慣として、自然にチップが渡せるようになるには、かなり経験しないと難しいかも。

そもそも日本ではチップなんてやったことないですからね。






[地道な継続と英語]

 英語の習得、一朝一夕でなんとかできるものではないので、続ける事が大事です。

スピードラーニングによる学習なら、聞き流すだけという手軽で簡単な方法なので続けることにほとんど努力は必要ない感じです。


 しかも続けてさえいれば、だんだん耳のほうが勝手に英語に慣れていってくれる感じ。

地道な継続に、本当は努力って必要ないのかもしれないです。






[海外とのつながり]

大きな震災を経験して、海外とのつながりを改めて感じました。

海外からの数々の支援のニュースに心動かされたり。

また、操業停止となった製品が世界中の生産活動に大きく影響していたり。

そうした一つひとつのニュースを見ると、日本や地域は、ホントに世界の一部なんだなぁと思うのでした。





[海外ロングステイ]

海外にロングステイする人たちがいます。

目的は様々ですが、例えば語学習得のためだったり、ゴルフや釣りなどリゾートライフを目的としたり、フラを習うなど現地の文化を学んだり、史跡や美術館をめぐったり。

海外での長い生活にはそれなりの準備も必要ですが、ロングステイで得られるものも大きいようです。

ちなみに海外に3ヶ月以上在住している日本人はおよそ100万人です。

集まると政令指定都市が1つできる人数ですね。



近頃発見した気づきとか話題を:チェイサーの現在の価値が気になりだしたら、まずは価格チェック。チェイサー買取の新常識がお役立ち。売るかどうかは価格しだい。
posted by はろは at 06:28| 英語について独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月24日

ルーネンバーグ、英語の学校選び、など独り言

[ルーネンバーグ]をぶつぶつ

カナダの東部に旅行をするときは、ルーネンバーグという港町にも足をのばすとよさそうです。

世界遺産にも登録されています。

まるでおとぎ話の世界に迷い込んだかのような世界が広がっていることに驚くそうです。

18〜19世紀からの色とりどりの建物が並びます。

また女性なら誰もが喜びそうなクラフトショップも点在します。





[空港からの移動]

空港からの移動、急いでるならタクシーでしょう。

また、空港から近いところならタクシーのほうが楽でいいですね。

少し時間に余裕があるなら、バスも面白いかも。

値段的にも安いですし。

うまく目的地までつければ、意外に自信になります。

失敗しても、その過程を楽しめれば、旅ももっと深いものになるでしょう。






[英語の学校選び]

 英語の学校選び、学習システムや料金、評判などいろいろチェックしたい事があるから時間がかかりますね。

でもね。

学校選びばかりでは英語はちっとも上達しないです。

とにかく始めることも大事だから、英語教材で学習を始めながら英語の学校探しを並行させるのが賢い手かも。


 学校探しはすごく大事ですが、その一方で英語に対するやる気が熱いうちに始めるのも大事ですね。






[世界地図]

世界地図を眺めていると意外に時間を忘れます。

話題になってる国を探したり、行ってみたい地域を眺めたり。

それにしても地図を見ていると、英語圏に広さに驚かされます。

イギリス、アメリカ合衆国、オーストラリア、・・・。

英語圏だけでも、廻るのに相当な年月がかかりそうです。

地図を目の前に空想の中で旅してるのでした。






[英語が通じる国や地域]

アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダをぱっと思いつく人は多いでしょう。

そのほか南アフリカなど英語が公用語になっているところ、もしくは公用語の一つとして英語が採用されているところなどたくさんの国・地域で英語が利用されています。

さらに、日本のように個人レベルで英語が使えるという人も多く、英語は世界中でもっとも重宝する言語ですね。



最近みつけたおもしろ情報と話題です:英語のやり直し、できるだけ早く、苦労しないで進めたい。英語はますます重要だから。やり直し英語で苦労しない!!!海外旅行の失敗と英語。ホントは英語って、もっと気軽に楽しくできるかも。英語が重要になってるからこそ、英語を身につけるための環境も整ってきてます。

posted by はろは at 06:22| 英語について独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月13日

ヴィクトリア、救急車が有料、など独り言

[ヴィクトリア]をぶつぶつ

ブリティッシュ・コロンビア州の州都ヴィクトリアは、バンクーバーから、さほど離れてないです。

ヴィクトリアの街は英国の香り漂う街と言えます。

美しいガーデニングや、アフタヌーンティーの習慣が残り、街全体がとても静かな雰囲気。

街中のあちらこちらに花があふれて、静かながら華やかな街のようです。





[案内所探し]

目的の場所に行くために、まず空港ですることは、案内所探しでしょう。

事前にガイドなどで交通手段なども調べていれば別ですが。

慣れない環境だと、意外に案内所探しにも苦戦することも。

やはり一番手っ取り早いのは、空港の関係者を見つけて聞くことでしょうね。





[救急車が有料]

 救急車って日本では無料で利用できますが、アメリカでは有料だそうです。

しかもかなりの高額。

ですので、親切心からでも勝手に救急車を呼んでしまうと、その請求が自分に回ってきてしまうこともないとは言えないですね。


 知らないとこまる習慣の違いって結構あるものですね。

でも改めて考えてみると救急車にお金を払うって別に不思議なことではないのかも知れないですね。






[ワーホリでオーストラリア]

オーストラリアとのワーキングホリデーの協定は1980年に結ばれました。

それ以降、年間1万人近くの日本人が、この制度を利用してオーストラリアに渡航してるそうです。

オーストラリアは人気です。

英語圏であり海外の中でも行きやすいです。

また、見どころもたっぷり。

季節が日本とは真逆であることも面白いですね。

時差がないのも嬉しいです。






[英語と照れ]

英語を口にすることや、英語お公然に学習することにすごく「照れ」を感じる人は少なくないです。

この「照れ」が英語上達を妨げる要因になっていることも。

英語を必ずしも必要としない環境下ではなかなかこの「照れ」の克服は難しいでしょう。

でも、英語が必要な環境、英語が当たり前の環境の中に身を置けば「照れ」を感じている余裕はないはずです。

照れてる場合じゃないですからね。

「照れ」って克服してみるとホントに根拠がないものなんですよね。



さいきん二度見した気になるページです:中古車買取店が増え、愛車の査定も比べて選ぶ時代です。昔と違って査定比べがカンタンになってます。和歌山市でナットクの中古車買取査定比較ならインターネット生まれのすごい仕組みで。
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2011年09月25日

バンクーバー、聞き流しのツール、など独り言

[バンクーバー]をぶつぶつ

2010年の第21回冬季オリンピックでも話題になったバンクーバー。

世界でもっとも住みやすい都市のひとつとして知られてます。

ブリティッシュコロンビア州南西部に位置する同州最大の都市です。

カナダ国内でも有数の大規模都市。

それでも住みやすいというのは、カナダならではの雄大な大自然がすぐそばにあるからでしょうね。





[聞きなおす]

しまった、よく聞こえなかった。

ということは、慣れない英語ならよくあるはず。

そんなときは、迷わずすぐに聞き直しましょう。

「I'm sorry,I didn't hear you.」のたった一言です。

タイミングを逃すと、聞きなおすのに一言で済まなくなります。

聞き逃しって意外に重要なところだったりするんですよね。






[聞き流しのツール]

 聞き流す英語学習。

その場所を選ばないためにはシーンに合ったツールがあると便利です。

スピードラーニング自体は耳さえ空いてればいつでもできる英語学習。


 例えば、MP3プレーヤーで携帯できれば、お出かけや外での運動も聞き流すだけの英語学習を進めながらできます。

また防水機能を備えたものなら、お風呂でくつろぎながら英語学習が楽しめますね。





[内向き]

日本人の学生のほうが、海外の学生より内向き志向が強いという記事を目にしました。

どういうことかというと、留学終了後の帰国時期についてのアンケート。

留学終了後すぐ帰りたいという回答が日本人が最も多かったようです。

ちなみに、中国が最も少なく、続いて、タイやフィリピン、ベトナム、韓国、シンガポールとなってたようです。

自分の国が好きなのはいいことだと思います。

でも、一方で国際化を考えると心もとない気もします。





[「英語であそぼ」]

「英語であそぼ」というNHKの子供用の英語学習番組があります。

子供たちも気にいって見ますし、その親御さんにも評判がいいようです。

実はこの「英語であそぼ」にはタイアップした子供英語教材があることは知ってますか?

見慣れたキャラクターをきっかけに英語に自然に親しめそうですね。

子供たちの英語教材の候補として良いかもしれませんね。



近頃発見のおもしろページを:人の縁って思い通りにいかないと悩む、川崎市とその周辺の方へ。少子高齢化、晩婚化、価値観の多様化で、結婚に本気な人を見つけるだけでも大変。しかも運命的な出会いとなるとさらに大変。だから、川崎市・金山神社ご利益参拝@縁結びで運も気分もリフレッシュ。
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