ハロウィンはハロウィーンとも言われますが、近頃日本でも注目されるようになったイベントです。
ハロウィーンと言えば仮装行列や仮想パーティを連想する人も多いでしょうね。かぼちゃのお化けであるジャック・オー・ランタンなど有名なキャラクターもいますね。
ハロウィンについていろんな使える情報を集めました。あなたのハロウィンに役立つといいですね!

2016年03月30日

アッカド語、フィヨルドランドの絶景、など独り言

[アッカド語]をぶつぶつ

非常に古い言語で、古代メソポタミアで話されていた言語とのことです。

主にアッシリア人やカルデア人(バビロニア人)やミタンニ人に使われていたんだとか。

当時は国際共通語ともなっていたそうですから重要な言語だったようです。

なんといっても特徴は楔形文字でしょうね。







[アホ]

メキシコ国境から70kmほどの位置にあるアリゾナ州の町です。

正式な町名ではないようですが、その発音が阿保に似ていることから、なんだか印象的ですね。

天然資源が豊富な場所なんだとか。

また、オルガン・パイプ・カクタス国定公園にも近いです。

1年を通じて温暖で、乾燥している気候だそうです。







[フィヨルドランドの絶景]

ニュージーランドの中でも絶景で知られるフィヨルドランド国立公園ミルフォードサウンド。

高さ1692メートルの山で、海から突き出ている山としては世界最高の高さを誇るマイター・ピーク。

象の頭に似た形をした高さ1517メートルの山、デ・エレファント。

ラインがうずくまっているように見えるザ・ライオンなどの見どころたっぷりです。




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2016年03月24日

アチョリ語、マウント・クック、など独り言

[アチョリ語]をぶつぶつ

ウガンダ北部のアチョリ地方とか、南スーダン南部に住むアチョリの人たちが使う言語です。

アルール語やランゴ語と語彙の共通が8割から9割ほどあり、相互理解ができるそうです。

ウガンダの国としては英語を公用語としています。

ウガンダはナイル川の始まりであるビクトリア湖に接する国です。






[フォートユーコン]

アラスカ州にある小さな町です。

アラスカ先住民系が多く住む者の白人も多いそうです。

ユーコン川の合流地点にあります。

カナダのクロンダイクでのゴールドラッシュの影響もうけて、人口が増加したときもあったようです。

ちなみに冷戦時に設立された基地もあるんだとか。







[マウント・クック]

正式名称「アオラキ・マウント・クック」は標高3753.5メートルのニュージーランドを代表する名山です。

景色が素晴らしく、「南半球のスイスアルプス」という異名もあります。

ユネスコの世界遺産にも登録されています。

非常に雨が多いことでも知られ、観光には雨具が必需品となります。



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2016年03月18日

アチェ語、トランピング、など独り言

[アチェ語]をぶつぶつ

インドネシアのスマトラ地方、アチェ州で使われる言語です。

アチェ地方はスマトラ島の中でも北端に位置しています。

ナングロ・アチェ・ダルサラーム州と呼ばれていた時期もあるそうです。

言葉はほかにもガヨ・アラス語、アヌック・ジャメー語、タミアン語などがあるそうですが、互いの意思疎通は簡単ではないみたいです。





[アラスカ州・ヒューストン]

ここが市として組織されたのは1966年のことで、1959年にアラスカ準州からアラスカ州になったあとのことです。

つまり歴史的には比較的新しい市ですね。

マタヌスカ・スシトナ郡にあり、アンカレッジ都市圏の中にあります。

ヒューストンやビッグ・レイク周辺を焼失した1996年の森林火災でも知られる土地です。





[トランピング]

自然豊かなニュージーランドをトランピングするのが、楽しみ方の一つです。

気軽にできる散策程度から、本格的な登山コースまで、いろいろ選べます。

自分の体力や興味に応じて選べるのがうれしいです。

ただ、気軽にできるからといって、寒暖の差もありますし、服装はしっかり準備したいです。




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2016年03月12日

アゼルバイジャン語、新しいゼーランド、など独り言

[アゼルバイジャン語]をぶつぶつ

アゼリー語ともよばれます。

トルコ語によく似ており、トルコ語が使える人には理解できる場合もあるようです。

アゼルバイジャンの公用語であり、イラン北西部にも使う人が多いそうです。

グルジア、アルメニア、イラク北部、トルコ、ロシア連邦のダゲスタン共和国などでも使う人がいるそうです。






[ノーム]

ベーリング海に面したノートンサウンドのスワード半島南海岸に位置します。

アラスカ州ではかつて最も人口が多い都市であったときもありました。

というのも金の発見がその理由です。

そのゴールドラッシュ時代の栄華も過去のものとなり、建物の大半は大火や嵐でなくなっているのでした。






[新しいゼーランド]

ゼーランド、つまり「海の国」に、新しいのニューがくっついて、ニュージーランドとなっています。

これは、この島を発見したオランダ人のタスマンが名づけたものです。

故国のオランダの海岸地方を思ってつけたといわれています。

とはいえ、海だけではなく、山とか自然の豊かな国ですね。




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2016年03月06日

アストゥリアス語、マオリ文化、など独り言

[アストゥリアス語]をぶつぶつ

スペインのアストゥリアス州で使われています。

自治政府の法律の下に保護され、学校では選択言語となっているそうです。

でも公用語となっていないため、正式な手続きなどでは使えないとあって消滅の可能性ももっているようです。

歴史的にはバブレ語と呼ばれていたそうです。







[パーマー]

パーマーの歴史は、1916年にアラスカ鉄道の駅ができたことにはじまるそうです。

アンカレッジに近く、そのベッドタウンとしても発展してきました。

「巨大な野菜コンテスト」がよく知られるところで、中にはギネスブックに認定されるほどの野菜も登場するんだとか。

たとえば2008年には35.9kgのキャベツが優勝したんだとか。

驚きです。






[マオリ文化]

太古から無人島だった島に、9世紀ごころカヌーで流れ着いたのがマオリ族なんだとか。

ポリネシア系の民族で、独自のマオリ文化を作っていったのでした。

マオリ族はアザラシなどの狩猟をして生活する民族でした。

今もニュージーランドにはマオリ文化が根付いています。



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