ハロウィンはハロウィーンとも言われますが、近頃日本でも注目されるようになったイベントです。
ハロウィーンと言えば仮装行列や仮想パーティを連想する人も多いでしょうね。かぼちゃのお化けであるジャック・オー・ランタンなど有名なキャラクターもいますね。
ハロウィンについていろんな使える情報を集めました。あなたのハロウィンに役立つといいですね!

2009年08月15日

キャメロンハイランドの住まいと滞在費、英語で原典を読む、・・・などなど独り言

[キャメロンハイランドの住まいと滞在費]をぶつぶつ
住まいとなるリゾートコンドミニアムやサービスアパートメントなどが数多くあります。月極めでだいたい1500リンギットくらいから、電化製品や家具が揃ったところが、数多くあります。キャメロンハイランドなら、夫婦2人の予算で、光熱費、食費など込みで月12万円程度あればのんびり暮らせるでしょう。

[英語で原典を読む]もぶつぶつ
英語を身につけたあとにしたいことの一つ。ベストセラーや感銘を受けた本の原典を英語で読むこと。英語で読むと訳本とは違った雰囲気を味わう事ができます。しかも、その著者の本で日本語に訳されていないものや、最新のものも読む事ができます。英語圏の本って結構多いんですよね。

[海外ロングステイ]
海外でのロングステイが注目されています。ちなみに海外に3ヶ月以上在住している日本人はおよそ100万人います。ゴルフや釣りなどリゾートライフ目的や、語学習得のため、フラを習うなど現地の文化を学んだり、史跡や美術館をめぐったり、様々な目的をもって海外ロングステイに臨んでいます。海外で長く生活するにはいろいろ準備も必要ですが、得るものも大きいようです。

留学を目指すなら、まずは言葉の習得でしょうね。でも言葉だけでは不足です。何も考えず行ってしまうというのでは、すごく苦労することになります。アメリカ留学・英語と習慣とのことが参考になると思います。英語だけやっていれば言い訳ではないので、習慣とか風習とかの学習と一緒に一石二鳥な勉強が嬉しいですね。

[ビジネス英語と男女平等]
男女平等の考え方が言葉まで変えています。日本語でもそうですが、英語でもそうです。例えば、「chairman」⇒「chairperson」、「fireman」⇒「firefighter」、「stewardess」⇒「flight attendant」などがあります。ビジネスで使う英語だけに、意外に重要です。間違えないように注意したいですね。

[ビジネス英語メール注意点]
社内や特に親しい人に対しての利用に限られるかもしれませんが、英語の文章を強調したい場合、大文字を使用する方法があります。しかし大文字による文章の表記は、「きつい言い方」という意味合いも持ちますので、利用には注意が必要です。エクスクラメーションマーク(!)や絵文字の利用も相手に不快感を与えることがありますので、ビジネス英語としては利用しないほうがいいでしょうね。

英語の学習をどのように進めるかというのは、学校任せでいいのかな。結局テストのための勉強で、通じる英語が身につかなかったでは残念です。学校と英語・英会話のやり直しが参考になると思う。自分で直せるところは直していくべきなんじゃないかな。まずは英語に慣れるためにたっぷり聞くことも大事だと思う。

posted by はろは at 06:22| 英語について独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする